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『ヤマノススメ サードシーズン』11話の桂憲一郎さんを見る

66.jpg
キャプチャrrr
じゅじゅじゅじゅ
gennga.jpg


・主観カットがある
・(レイアウト修正が入ってるとはいえ)キャラの等身がやや高い
・服のしわがシャープでかっこいい

以上です
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企画201808080

【ブレンパワード】
テーマは共生
緑色の地球
異なる生物があらゆる観点で重ね合わされる映像
地球そのものがバイオ的な生物
ブレンは馬であり、二足歩行、エナジーを人間より有する上位の存在、ただし知能は人間が上回るため、元々人間と共生するため生まれてきた
現実だってライオンは人間より走るのが早い。
ブレンが現代における科学技術を担保しているため、メカニックは出てこない
そのような我々の地球とは異なる環境で営んできた人間たちの現代。
元々地球以外にも生命体がいて、宇宙の存在があることを人々が潜在的に理解している

男は性欲の発散ができないから常にイライラしている

コウノトリが子供を運んでくる

極めて稚拙な科学を推進する科学者も登場

ブレンは人をや他の生物を乗せることで養分にしているから、この地球では特に人間が長く生きられないし、極めて短い周期で人間が滅びと誕生のサイクルを繰り返している。

人間はブレンと接触しないとコミュニケーションできない。逆にブレンは人間に脳波で語りかけてくる。会話はできない。人間の知覚では関知できないため。

ブレンは雄と雌の遺伝子が同時に備わっており、正確にはメスのみ
雄を有する雌の個体という意味


【ウテナ】
勝者は世の中の男を道具とし、服従させることができる。ただし、人類としての最低限の人間性の保証として、自己の利益のために使役してはならない。

ゆえに彼女は他者の望みを叶わすために戦うのである!

ベニシングの頂上
【キングゲイナー&電脳コイル】
肉体と精神の再融合を目指すエクソダス
ロボットはそれら失われた肉体の象徴であり、化身。
本作のロボット工学は技術進歩していくうちにロボットが生物としての姿を徐々に失っている。要するに神物としての呪術せいが解かれる

キングゲイナーは電脳コイルの仮想現実、ウェアブル端末の要素もミックス

【ダンバイン】
本格的転生異世界物

ダンバインは純粋に戦記ものとしての面白さ、密度感、物語の長大さ。を行かしていきたい

【作劇として必要なもの】
常に~ながら、躍動させる、それで台詞を繋がる。ワクワク感を持続させる
フラッグ
何度でもやりなおせる人生その権利を奪い合う
年をとることの価値観を逆転できる
ロボットは化身
週間連載くらいな密度で、かつ山本直樹的なオチ
密度、スピード感のあるレモンエンジェル、ワンダフルアニメ

ストーリー帖

ダンバイン 父と子

タイラー25話

紅 最終回

味っこ、卵焼き、お赤飯

とにかく段取りを省く

父が帰ってきた日

ヤマト古代と島(ブリーフィング)

愛の物語、西崎P、軽々しく発してはいけない言葉

ソーマ

マジンガー、破壊兵器、神にも悪魔にもなれる。

ポケモン、進化させてしまうと人間の手に負えなくなる。あらいぐまラスカル

ミッションを一つずつクリアする物語をやりたいが、難しい。


ナデシコ、要するに発刊するまでの物語、アバンはヒロインの夢、そこまでいかない。(よく考えたらお金がないEDみたいなイメージか)
ヒロインはもちろん元気印のユリカみたいな!でも不安もちゃんと抱えてる(見せない)

仮面の下は涙、能面のイメージ


ショートもので時系列シャッフルは有効ではないか(段取りも省ける)


↓「私的解釈の聖戦士ダンバイン」(時代劇っぽくはどうしてもならない・・・)
①科学(召還された現代人が科学技術にて生態メカを作る、素材はファンタジーのモンスターの残骸)
と魔術(魔術とか、オカルトとか、魔法とかでモンスターそのものを操る、遠隔操作する)が戦う

②戦局が進むうちに、敵見方が入り混じり、生態メカが敵に、モンスターが見方にも行く。

③現代人によって、操縦する必要のない生態兵器であるオーラーボンバーが出てくる。(強大な力を持つ)

④’すべての戦争当事者が現代に召還され、最終的にファンタジー世界の人間(現代人、現地人併せて)VS現代人という構図になる

⑤’両者が核として和解することはできないが、個々の登場人物ごとに小さな収束を見せる(離れ離れになった親子の繋がり、など)

最初は草の根BBSから始まった

ゲームを極めることでニコ生主のような名声を勝ち取ることができる
→要するにユーチューバーを将来の仕事として目指す子供のような気分
ただゲーム自体を楽しいと思わなければいけない(その動機づけ、プレーヤーである理由)
主人公はやっぱりただゲームを面白がれる、勝つことに喜びを見出せるシンプルな動機をもった人物にすべきだろう。

主人公を導く人間、キンゲのゲイナー?みたいな
あるいは、姉?

キャピタルの概念、電脳コイルのお年玉○○年分

中盤の山場で出てくるララァのような少女

主人公のライバル、村雨憲次、ジェリド(大人に設定する)

ゲームという組織そのものをぶっ壊そうとする大人たち
→それに抗う子供たち?

現実の比重より社会奉仕活動としても経済活動としても金銭的メリットとしてもそれを上回り
むしろ仮想世界のみで衣食住以外の生活を賄い、充足することが出来る存在
→新世代のニュータイプ、何か固有名詞を作る(ピュアイリュージョニスト?とか)

あくまでも決闘ゲームであったものを組織化させ、企て、経済活動としての利益を追求せんとする、仮想世界で暗躍する民間企業
これらが多数勃興し、覇権争いを繰り広げる
主人公もそれらに所属することになる。
→どんどん仮想世界の比重が大きくなっていく
中卒で仮想世界で社会人として活躍する人物も現れ、社会問題となり、日本の常識が覆されていく

主人公は仮想世界でチヤホヤされることになり、
ゲームをやってきた本来の理由を見失っていく
最終的にはやりたいことをやっていると自覚することで、道を開いていく
その代わり、その代償を受け止めなくてはならないことを自覚する
ただそれに気づく警鐘を彼は現実世界で幾度となく受けるチャンスを得る

試合中はニコニコのテロップ出る

これロボットものですから
ダンボール戦機ですし
ロボットとのパートナー関係
ロボットをエイジシステムみたいなので仮想上で対決できると
そういう決闘の場としてのパートナーへの友情関係が一番出ていないとダメです
ってことはやっぱり友達は少ない設定の方がいいのか?

ユーリオワッタ。

ユーリオワッタ。
このアニメは個人的に大きな事件だった。
これよって平松デザインは女性たちに支持され、ほぼ彼女たちのものになった。
カレカノから20年、平松さんにとっても初めてに近いヒットとなった。
逆に言えばそれまで手掛けていた男性向けの作品では平松デザインとしては不発だった。

僕の個人的な見解、平松さんのデザインはスゴく男性的な魅力を感じていたけど、
それを支持していた同性のアニメファンは決して多くはなく、メジャーに押し上げる力もなかった。
キセイジュウの一件も僕は冷めた目で見ていたが、今回ユーリで当たったもののそれは女性層を取り込んだ結果だった。

要するに、男性アニメファンがスンばらしい平松デザインや作品をきちんと評価せずに20年怠慢を重ねた結果、
平松さんが男性向けのアニメを主軸に手掛けることの無意味さを痛感せざるを得ないだろうという結果に終わったのは、
アニメスタイルの画集発売を契機に、証明しているようなものだと思うのだ。

最後に、ユーリの1話は作画内容共にとにかく素晴らしかったが、同時に何か意地のようなものを感じた。
友利らメインの男性キャラクター以上に、とにかく女性キャラクターの芝居や仕草が見事だったのだ。
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